Contents
講座コンテンツ概要
事前・事後学習期間
2026年1月5日〜3月31日(教材配信期間)
オンライン学習
量子計算技術およびアプリケーション実装技術を体系的に学習するための教材をeラーニング形式で配信。
オンラインコーディング演習
量子計算を使用したプログラム実装に関する課題を配信、自動採点システムの環境を提供。体系的な知識に留まらず、コーディングの機会を提供することで実践的なスキルを習得。
育成プログラム期間
2026年2月13日〜3月6日
専門家講義・演習
Week1・Week2(第1回~10回)は、早稲田大学・Quanmaticに加えて、業界の著名な専門家を招聘して150分/回のオンライン講義・演習を実施。
ハッカソン
Week3(第11回~15回)は、2〜3名のチームで「量子アプリケーション開発」をテーマにハッカソンを開催。最終日には成果発表と専門家による審査・表彰を実施して修了。