2026年度夏ターム開催レポートを公開しました
TAQUMI 2026年度夏タームの開催レポートを公開しました。
夏タームでは、17名の受講生が、量子コンピューティングおよび数理最適化の知識を2週間にわたるオンライン講義で習得し、続いて開催された対面ハッカソン(5日間)では、実際の社会課題をテーマとしたチーム開発に取り組みました。
量子計算技術の社会実装を牽引する次世代のリーダーを目指す受講生たちは、
最先端で活躍する講師陣による講義およびハンズオン形式の演習に、高い集中力をもって取り組み、
対目ハッカソンにおいては、類まれなる独創的なアイデアや、演習で培った実装力を最大限発揮して、
量子アプリケーションの構築に取り組みました。
レポートでは、プログラムの概要、講義・演習の様子、受講生の成果発表、受講生の声などをご紹介しています。
関連リンク
2026年度夏ターム実施レポート
